サポーター

河野 若菜

KAWANO WAKANA

わかなさん


Q.座右の銘は?
事実というものは存在しない。存在するのは解釈だけである。
Q.100年後の地球は?
人として地球で過ごす一度きりの人生をそれぞれが思いっきり味わっている。
Q.大事にしていることは?
自分を誤魔化さないこと。

HISTORY

日系、米系、韓系の企業で海外営業部や法人営業部勤務を経て、2000年に伊藤忠商事の子会社に入社。派遣社員でお茶くみコピーの庶務業務から伊藤忠でのキャリアをスタート。2008年伊藤忠商事にキャリア採用で入社。20年間にわたり一貫して海外プロジェクト(契約金額40億円〜5000億円、最大2万人規模)に複数参画。プロジェクトの発掘・開発・推進のプロセスに関与。2018年4月〜2020年3月の二年間は管理職として海外プロジェクトを統括。出張とプライベートで訪れた国40。駐在国は、アルジェリア、ベトナム、アメリカ。

PROFILE

徳島市生まれ、三姉妹の真ん中。

【好きなもの】ワイン、ハーブたっぷりのロティサリーチキン、混じり気のない青空、森、すんだ空気。
【好きなこと】価値観や概念の話をする、料理をする、笑う。
【現在の活動】ビジネスコンサルタント/エグゼクティブコーチ/Voicyパーソナリティ
【社会貢献】 法政大学キャリアアドバイザー/昭和女子大学社会人メンター

有限の人生の時間とエネルギーを「自分の人生の舵を自分で執れる人を増やす」ことに使うことを決め独立。生き方や在り方の土台を整え、大きな夢に挑戦したり、現状を打破して更なる高みを目指したい人を対象に、2021年4月からコーチングを本格化。影響力を持つ立場でリーダーシップを発揮できる人が生き生きと生きることで、ごきげんさんが増える速度を加速したい。

ごきげんさんたちと一緒にオピニオンリーダー的役割を担うプロジェクトをいくつも発信したい。そのひとつがRINDA foundation。

才能、資質、能力、知識等の宝物を持っているのに、いつの間にかその宝物が発揮されず、宝の持ち腐れになっている人がたくさんいる。
宝物を磨き、どんな使い方をするかという生き方を考えるときに大切なのが、自分にぴったりの方向性を認識していること。

その方向性は、自分以外のものの影響を全く受けない、他人の視線も評価も関係ない、自分の内側だけにある自分の「種」を知らなければ見出すことはできない。
その「種」を見つけ自分の生きる拠り所にするRINDA foundationの取組みに共感し、参画。

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