題名 [No.9]魔菜とリンちゃん、先生になる
なまえ・年齢 高宮甲華さん 8才
宝もの パパ ママ 友達
出身 東京都(日本)

つくったマイキャラクターは…

名前 魔菜
性別、年齢 女の子/9才
特徴 容姿:角が生えていて、コウモリの羽がある。
性格:前向きで、ちょっと おっちょこちょい。
おこるとちょっとキバが生える(2年に1回しか怒らない)
すき・きらい すき:どうぶつ
きらい:虫
口ぐせ・魔法の言葉 「そのものの力をよみがえらせ
自由と平和を取りもどさん!」
その他 魔法で叶えられること:
・平和にする力
・喜ばせる力
・人の気持ちを読み取る力
・気づかせる力

【魔菜とリンちゃん、先生になる】(あらすじ)

魔菜は雲の上に住んでいる9才の魔女。
肩には相棒の「ちびっこラビット」がのっています。
頭には、キケンをさっちするための角が生えていて、魔法のほうきか、背中に生えた羽で空を飛ぶことができます。
そんな魔菜はある時、ひょんなことから、リンちゃんとダーリンに地上の田園「エーデル」で出会います。
「エーデル」は、実は、魔菜がかけた魔法によって生まれた田園。自然を愛する人しか入れません。
リンちゃんが、みんなを幸せにすることができるという言い伝えの「魔法のコイン」を探していることを知り、魔菜も一緒に探すのですが、二人は、お互いの相棒をつれて、「困りごと」をたくさん抱えた子どもたちがいるという学校に行きます。

そこで、魔菜たちが目にしたものはなに?
そして、魔菜たちが解決するために提案したことは?
魔法のコインはあったのか?

さぁ、この物語はどうなるのでしょう?


絵本作りの感想

本人の感想

参加したほかのお友だちのお話がきけてとてもよかったです。いろんな人が、私の想像を超える物語をかんがえていることがすごいと思った。
また本をつくってみたいと思いました!

保護者の感想

沢山のメンターに話を引き出してもらい、ワークショップを通じてお友だちもできて、とても幸せそうにしていました。
娘はこのワークショップが、「安心安全な場である」ことが最初にわかったようで、のびのび考え、書くことができていました。
そしてこのプログラムは、絵本だけで完結しておらず、ワークショップ全体を通じて、1つのストーリー作りになっている点や、様々な演出にワクワク感を感じました。
どんなお子様でも楽しめると思いますし、親も一緒に参加すると、わが子の事を知るきっかけを与えてくれます。是非、他のお子様にも勧めたいです。

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